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冊子一覧

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本誌の強み

01.療養者へ直接アプローチ
できる紙媒体

在宅医療患者数は全国で約90万人おり、80歳前後の年齢が最も多いです。この世代の方々はインターネットから遠いため、情報弱者になってしまいがちです。本誌は、そのような方々に、人生の選択肢を広げ、より良い人生を過ごしていただく為の冊子となっております。

02.ケアマネジャー・ドクターとの連携

本誌は、置き型のフリーペーパーではありません。在宅医療・福祉サービス提供者(ドクター・ケアマネジャー等)から在宅療養者&介護者へ配布協力いただき、信頼性のある冊子を目指しております。コミュニケーションツールとしても利用できるため、現場職員からもお褒めの言葉をいただいております。

03.中立的な基本情報の為、
繰り返し閲覧する

介護・医療サービスを受けられる初めての方の不安を取り除く基本情報が掲載されているため、「これから何をするの?」「今後どうなるんだろう…?」というケースにも対応しています。ですので、必要なタイミングで繰り返し閲覧される可能性が高い冊子となっております。

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本誌のターゲット層

在宅療養者(要介護者)本人

要介護者男女比

要介護者の年齢区分

要介護になった原因

70歳以上世帯の現在貯蓄高分布

介護者(家族等)

介護者構成

同居の主な介護者(性別)

同居の主な介護者(年齢)

在宅療養者(在宅医療受診者)

データ提供:医療法人社団 焔 やまと診療所

配布エリア

掲載する3つのメリット

01

在宅療養者・介護者
(ご家族等へ)
ピンポイントPRが可能

在宅療養者&介護者へ定期的に配布されるため、狙ったターゲット層への広告宣伝が可能です。広告枠に関しても数を制限しているため、広告に埋もれてしまうことはありません。また、広告に関連するサービスジャンルの情報ページの後ろページへ広告を設置しているため、高CV率が期待できます。

02

高齢者テストマーケティングが実施可能

新規商品など市場に出す前に、事前調査が可能です。ケアマネジャー様の勉強会にてアンケートを募るなど、エンドユーザーへの広告以外などもご相談いただけます。

03

医療・福祉関連職への勉強会の実施

協賛企業様に限り、勉強会の講師を実施してもらうことが可能です。医療・福祉分野の方々へ、御社の得意とする業界知識などを指導いただくことで、業界認知が上がるとともに、御社との繋がりを構築することが可能です。

制作協力

小倉 健一

当冊子の編集・総合監修責任者
1979年生まれ。京都大学経済学部卒業。
国会議員秘書を経てプレジデント社へ入社、プレジデント編集部配属。経済誌としては当時最年少でプレジデント編集長就任(2020年1月)。2021年7月に独立。現在に至る。
ITOMOS研究所所長

安井 佑

当冊子の医療記事監修
1980年東京生まれ。2005年に東京大学医学部卒業。NPO法人ジャパンハートに所属し、07年からミャンマーで国際医療支援。杏林大学病院、東京西徳洲会病院勤務を経て、13年4月にやまと診療所を開業。15年に医療法人社団焔(ほむら)として 法人化。「自宅で自分らしく死ねる、そういう世の中をつくる。」を理念に掲げ、在宅医療(訪問診療)を提供する。多くのメディアに取り上げられる、在宅医療のトップランナー。

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